SIGMA 18-300mm Contemporary で犬猫撮影

CANON EOS KISS X6i
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SIGMA 18-300mm Contemporaryで犬猫を撮ってみました。

明るい室内なら、このレンズでも十分です。

撮影は全て、EOS KISS X6i + SIGMA 18-300mm Contemporaryです。今日はRAW現像等のソフトでの調整はしていないです。カメラのJPEG撮ってだしの写真です。

熱帯魚が泳ぐ水槽に寄り添ってる猫ちゃんです。広角側で寄ってとってる感じです。

撮影データ:1/40 F3.5 ISO1000 焦点距離18mm

猫と水槽の魚

 

猫タワーの上で寝ている猫ちゃん達です。このレンズカリっとした感じは高倍率ズームレンズとは思えないとこがすごいですね。

撮影データ:1/60 F4.5 ISO1000 焦点距離42mm

二匹の猫

 

外でバトルってる犬達です。本気で喧嘩してるわけでないですけど。良い感じの瞬間が撮れました。

300mm(35mm換算480mm)まで望遠で撮れるレンズなので、こういうシーンも少々遠くからでも狙えるのが良いとこです。

撮影データ:1/2000 F6.3 ISO800 焦点距離300mm

じゃれる犬

 

明暗の激しい日中でしたので白飛びしている部分はでてますが、これくらいなら悪く無いですね。

撮影データ:1/40 F4.0 ISO100 焦点距離18mm -1/3露出補正

立っている犬

広角側は、もーちょっと絞って使った方が良いかもですけど、立体感を出したいので、少しでもボケてくれればと言う思いもあり、微妙な感じです。

レンズ自体は、広角から望遠まで使えるので、お出かけで動物や犬、猫を撮ったり、子供を撮ったりと、ある程度の動きと、広い場所での撮影が予想される時は、このレンズで出かけることが多いです。

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